検索画面右上の「詳細条件」をクリックし、ウインドウ内のプログラミング言語・プログラミングレベルの項目、もしくは言語・言語レベルの項目を選択してください。
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プログラミングレベル:プログラミング言語を選択しなくてもレベルだけで絞り込むことができます ※レベルに関しては学生が自己申告で選択しています。
- Lv5:言語を十分に使え、最新の技術や、システム側の実装についても非常に詳しい
- Lv4:単一の言語に関しては、自身でライブラリやフレームワークを作ることができる
- Lv3:参考書やインターネットで調べながら、自身で実装を進められる
- Lv2:詳しい人に聞きながら伴走してもらえれば、ある程度実装を進められる
- Lv1:自分で勉強したり、授業で習ったことがある程度で、実装の経験はない
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言語レベル:各言語の習得レベルを下記3つのレベルで絞り込むことができます
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日常会話レベル
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ビジネスレベル
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ネイティブレベル
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